9月3日~5日にかけてインテックス大阪で開かれた「関西 PV EXPO 2014」に弊社営業部が合同で出展しました。
まだまだ熱い太陽光です。DYCのアルミ架台を展示しておりました。
ご来場いただいた皆様、ありがとうございました。
9月3日~5日にかけてインテックス大阪で開かれた「関西 PV EXPO 2014」に弊社営業部が合同で出展しました。
まだまだ熱い太陽光です。DYCのアルミ架台を展示しておりました。
ご来場いただいた皆様、ありがとうございました。
2014年度目標が決まりました。
健診のプロになる
お客様の【ニーズ】を先読みしよう
【仕事が楽しい】を実現しよう
【向上心】と【教える意識】を常に持とう
今年も横断幕を作成いたしました。
メンバーからは「どこかの国旗みたい」という評価をいただいておりますが、
オレンジと青はコーポレートカラーをイメージしてます。
「意識すれば行動が変わる」ということで皆さん見てくださいね。
昨年に引き続き、今年も太陽光発電に関する総合イベント「PV JAPAN 2013」に出展しております。
今回からは場所を東京ビックサイトに移しております「PV JAPAN」ですが、リベルワークスは「西2ホール 小間番号P02-022大栄金属ブース内」に展示しています。
DYCのアルミソーラー架台を展示しております。
昨年の「PV JAPAN 2012」や、「PV EXPO」同様、「太陽光発電」関係は今話題が多いカテゴリーですので、多くの人が来場されていました。
6月7日付けの日刊工業新聞に、リベルワークスの審査認証事業
「KCsマーク申請コンサルティング」についての記事が掲載されました。
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『韓国での産機認証支援』
チェコ機関と提携
コンサル開始
リベルワークス(東京都文京区、李亨植社長、03・5225・6970)は、産業機器の認証取得コンサルティング事業で、チェコの認証機関「SZU」の韓国支部「SZU KOREA」と業務提携し、韓国KCsマークの認証コンサルティングを始めた。取得の申請から認証登録までの作業、定期的セミナーの開催、韓国語の翻訳といったサービスを提供する。
韓国KCsマークの認証取得には産機ごとに異なる安全要求事項を理解し、韓国語で申請書を提出する必要がある。3月以降、対象となる産業機器を韓国で販売するには認証取得が義務付けられている。ノウハウのないメーカーの韓国進出を後押しする。コンサルティング事業ではトルコのTSE、ロシアのTR認証のサポートも始めている。従来は欧州のCEマークや医療機器が中心だったが、産業機器分野にも力を入れる。
同社は医療向けソフトウェア開発のほか、医療機器や水圧昇降機、蓄電器などの産業機器の販売を手がけている。コンサルティング事業と販売事業との連携を強化。情報を共有化し、製造業の海外展開を支援する。
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「KCsマークについて」
http://www.liberworks.co.jp/justice/kcs.html
管理部総務グループです。
入梅の候ですが、5月の連休明けに開かれた新年度会と会社のある江戸川橋駅についてお話したいと思います。
5月17日にリベルワークスでは歓迎会を兼ねた新年度会が催されました。
4月に2名、5月に2名新しい方をお迎えしての初宴会でしたが、優秀な幹事メンバーのおかげでサプライズもあった楽しい会になりました。
初々しい皆さんが運んでくる「新しい風」に期待しております。
さて、そんなリベルワークスのある江戸川橋駅は東京メトロ有楽町線にあります。一日の乗車人数は24,000人と有楽町線内第10位(23駅中)とそこそこ賑わっている駅です。
ですが、うちのメンバーに「江戸川橋駅に来たことありますか?」と尋ねてみると
「会社の面接で初めて来ました」
と答える方が多数。
そこで今回は新入社員の方々により江戸川橋を知ってもらおうというということで駅周辺のおススメスポットをご紹介いたします。
第1回目にご紹介するのは「江戸川ばし浪花家」さん。
「浪花家」の名前でピンとくる方もいらっしゃるのではないでしょうか?
江戸の鯛焼き御三家の1つ麻布十番「浪花家総本店」から暖簾分けしたのがこのお店です。
鯛焼きと言うと、5個ほどの鯛の型が連なった長い金型を使って一度に複数作るものを私は想像します。
実はこうした鯛焼きは鯛焼きマニアの中で「養殖」といわれているそうです。
逆に「天然」ものというのは、鯛焼きの金型が1つ1つバラバラになっているものを指すそうです。
価値が高いのは当然「天然」ものです。
養殖の鯛焼き。天然の鯛焼き。
江戸川ばし浪花家さんは勿論、天然です。
天然物はどうやって作られているかと言うと、
直火焼き鶏のように一匹ずつ焼いているんです。
金型をひっくり返す「ガッシャン!ガッシャン!」という音がしています。
金型に油を塗っておたまで生地を一掬い、その上にあんこを頭からしっぽまで入れて、さらにうすーく生地を重ねます。
金型ではさんで火にかけて、時々ひっくりかえす。焼けたら、ご主人が小さなナイフで焦げた生地を切り取った後、型から外されて出来上がりです。
私が行ったのは開店直後だったので、まさに出来たて(とれたて?)をいただくことが出来ました。
養殖物と違って、皮が薄くぱりぱりとしています。
そして、あんこの甘さがちょうど良く後味すっきり。鯛焼きは冬食べるイメージがありましたが、この鯛焼きなら夏でも食べたい。
血糖値が急激に上昇して頭が痛くならないのも嬉しいですね。
是非作る光景も楽しみつつ、天然物の鯛焼きを食べてみて下さい。
私は、ご主人が金型の温度を確かめる為に1つ1つ口元に持っていく様子がとても印象的でした。
最後になりましたが、撮影を心良く承諾して下さいました江戸川ばし浪花家のご主人&奥様に感謝いたします。
6月1日付けのフジサンケイビジネスアイ8面に、リベルワークスの審査認証事業
「KCsマーク申請コンサルティング」についての記事が掲載されました。
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『リベルワークス 韓国でKCsマーク申請コンサルティングを開始』
現地認証機関と業務提携
審査認証事業を行うリベルワークス(東京都文京区)は、韓国の認証機関「SZU KOREA」と提携、5月1日より韓国産業安全公団(KOSHA)が発行する強制認証制度「KCsマーク」の認証コンサルティング事業を開始した。3月1日以降、韓国に出荷される産業機器に対してKCsマークが強制適用、対象となる機器も拡大されたことを受け、対象製品を韓国へ輸出する製造メーカーのマーク取得申請から認証登録までを手がける。
同認証にはKOSHAによる審査が必要な強制認証と、韓国の安全要求に対して自社で評価し、KOSHAへ申告する自律安全確認申告がある。今回、対象機器が拡大された自律安全確認申告は工作機械、研磨機、産業用ロボットなどの産業用機械や、防護装置、保護具など合わせて36品目。同社としては、「KCsマーク」認証において第1号の認証取得から連続して200件以上の取得実績のある「SZU KOREA」と提携することで、対韓国への輸出対応の強化につなげたい考え。
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「KCsマークについて」
http://www.liberworks.co.jp/justice/kcs.html
審査認証事業の「KCsマーク申請支援」という新規サービスのリリースを見て興味を持たれての取材でした。
「日刊工業新聞」といえば、産業経済三紙のひとつで、経済新聞としては大手の新聞社さんです。
審査認証に関する内容から取材は始まりましたが、さすがプロの記者さん、大量のメモを取りながら、要点を抑えた質問が次々と出てきます。
が、リベルワークスも負けてはいません。プロの記者さんの探究心を刺激するコンテンツ(事業)を持っていて、エコ事業の話などにも及びました。
しかししかし、そこはプロ。お帰りになって直ぐに、内容をまとめたメールが送られてきて「確認をお願いします」との事。プロフェッショナルの仕事に感動しました。
掲載はほぼ決まっており、更に「エコ事業」についても別枠で追っかけ記事にしたいとの事でしたので、掲載されましたらまたご報告したいと思います。
リベルワークスでは、CEマーキングなどの認証事業を行っておりますが、
このたび、2013年5月10日に「KCs認証に関するセミナー」を行い、多くの企業様にご来社いただきました。
「KCs認証」とは、
2013年3月1日以降に韓国内に持込み販売される対象製品に貼り付けが義務付けされた、
韓国産業安全公団(KOSHA)が管轄する認証制度であり、対象製品の範囲が拡大されました。
リベルワークスのセミナーでは、
・SZU Koreaのご紹介
・KCs認証手続きのご紹介(自律確認申告/安全認証)
・KCs認証の技術的な要求事項のご紹介
・Q&A
などを行っており、今後も随時行って参ります。
「リベルワークス審査認証事業」
http://www.liberworks.co.jp/justice/
「KCsマーク認証」
http://www.liberworks.co.jp/justice/kcs.html
先週、2月27日木曜日から3月1日金曜日まで東京ビックサイトで行われた、
国内最大級の太陽電池に関する展示会「PV EXPO 2013」に、
DYC(大栄金属)のブースとして出展いたしました。
昨年12月のPV JAPANに引き続き、大変多くの方々にご来場いただきました。
太陽光発電に対する社会的関心が高いことが実感できる展示会出展となりました。